「山陰の小京都」といわれる津和野は島根県と山口県の県境に位置する町で、鎌倉時代から約700年続く城下町。掘割を流れる清水には色とりどりの鯉が泳ぎ、白い土塀が続く光景はこの町ならではの趣を色濃く残しています。また、明治の文豪・森鴎外の生家があることや、キリシタン殉教の里などでも知られており、歴史と文化が感じられる観光地として人々を魅了するこの町を詳しくご紹介したいと思います。
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記念館越しに津和野城跡を望む。
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リフト乗り場に向かいます。
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リフトに乗ります。
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元寇に際し、1295年(永仁3年)から約30年の歳月をかけて築かれた山城で、その景観はまるで天空の城さながら。
太鼓稲荷神社の参堂からリフトで5分程で頂上へ。本丸まではそこからさらに20分程ですが、この神秘的な景色を是非味わって欲しいものです。
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ここから徒歩。
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桜が綺麗です。
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望遠ではるか向こうの鳥居を撮影。

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さらに登ります。
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さだまさしさんの「案山子」という歌にも出てくるというこの地。
今では城も解体され、この石垣や石畳が残るのみですが、当時の勢いを偲ばせます。
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見渡せます。
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